2008年06月22日
心臓くねくねしてあげる 第6−2回
2008年06月15日
心臓くねくねしてあげる 第6−1回
心臓くねくねしてあげる 第6−1回

人間、死んだときの顔は皮肉にもわかってしまうものです。
しかし、自分が死んでいるときの顔はなかなか気がつかないものです
回りの人って自分の感情を写す鏡じゃないのか?
最近そんなこと思っています。
まあ、携帯電話の●●には気をつけましょう。
しかし、自分が死んでいるときの顔はなかなか気がつかないものです
回りの人って自分の感情を写す鏡じゃないのか?
最近そんなこと思っています。
まあ、携帯電話の●●には気をつけましょう。
日記を読む
2008年06月08日
心臓くねくねしてあげる 第5−3回
2008年06月02日
心臓くねくねしてあげる 第5−2回
心臓くねくねしてあげる 第5−2回

小説「酸性雨」第2回
僕の思考はどこまでいくのか?
正直読む小説でしかも原稿のないものは
かなり原稿をかいていないとできないとのことです。
某作家は音声テープでとっているとか。
僕もやがてこうなると思います。
音声で作品を作りながら、同時に文章を書いている。
僕の思考はどこまでいくのか?
正直読む小説でしかも原稿のないものは
かなり原稿をかいていないとできないとのことです。
某作家は音声テープでとっているとか。
僕もやがてこうなると思います。
音声で作品を作りながら、同時に文章を書いている。
酸性雨第1回はこちら
日記を読む
2008年06月01日
心臓くねくねしてあげる 第5−1回
心臓くねくねしてあげる 第5−1回

作家にとって最も辛いのは
書き直すこと
作家にとって一番気合入るのは
誰にも邪魔されずに原稿を書き上げること
ここに一人のジョーがいます
あさってにはジョーが消えてしまわぬよう
見守っていただけるとありがたいです
日記を読む書き直すこと
作家にとって一番気合入るのは
誰にも邪魔されずに原稿を書き上げること
ここに一人のジョーがいます
あさってにはジョーが消えてしまわぬよう
見守っていただけるとありがたいです


